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ブログあいさつ

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おはようございます(^◇^) 吉田新聞店です。

当店の40歳以下の従業員8名が交代で書いています。

北海道の情報・道東の情報・釧路の情報・身近な情報を綴っています。
雑談も多いですが、少しでも役立つ情報を提供していきたいと
思っていますので、あたたかく見守ってください。 

以前のようにコメントが出来なくなってしまいましたが、ご了承ください。
 

吉田新聞店ブログ

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釧路市動物園。
2011-06-19
おはようございます。今日はいい天気です。
お出かけしたいです!今の時期でしたら、運動会日和でも
ありますね♪

さて、今日もまずは新聞の効用についてです。

 ■  新聞を使って意見を引き出してあげよう

  新聞は社説やコラムで自社の主張を展開しますが、記事は
原則として事実を報告するだけです。
  もちろん根底には新聞社や記者の主観が存在しますが、
建前としては、賛成も反対もしない中立の立場です。つまり 「
正解 」 は書かれていません。そのニュースの判断は読者に
委ねられている
のです。
  まさに自分の頭で考える材料として、うってつけです。
  また、新聞にはみんなの共通の話題になる大きなニュース
から、みんなは興味がなくても自分のアンテナにひっかかる小
さなニュースまで、ありとあらゆるニュースが並んでいます。
  子どもが興味を持った記事があれば、「 どう思う? 」 と問
いかけてやる。これを毎日繰り返すことで、考える力は徐々に
養われていくはずです。

  考えることの面白さに子どもが気づき始めると、やがては
こちらから問いかけなくても、自分で問題を見つけて自問自答
するようになります。
  「 いったい自分はどう思うのか 」
  この問いを自分で立てられるようになれば、立派なもので
す。日常生活でも、自分の意見を考える習慣がつくでしょう。
  小学校高学年くらいの年齢だと、パッと読んで理解するに
は難しい記事もあるでしょう。
  でも、新聞には身近で親しみやすい話もたくさん載ってい
ます。親が心配しなくても、子どもは自分の考える力に合わ
せて読む記事を選んでいくので問題ありません。
  考える楽しさを知った子どもは、大人が思う以上に考え
ることに貪欲です。
最初のきっかけさえつくってやれば、後は
見守るだけで十分だと思います。


親の方から毎日問いかけるということは、普段から親子で
コミュニケーションをとるということに繋がりますね。
話題に欠けてしまった時に、私共が扱っております新聞が
みなさまの話題のお役に立てるのではないかと常日頃考え
ております。


本日の写真のご紹介は、動物園。
先週12日の日曜日に ” たすき第22号 ” を発行致しました。
みなさんはもうご覧になりましたか?
今回はそのたすきで載せきれなかった、と申しますか、私が
個人的に気に入っている写真を載せております。

「 今日の1枚 」 ではエゾリス。
写真左 : エゾクロテンの 「 てんてん 」
写真中央 : ホッキョクグマの 「 ツヨシ 」
写真右 : レッサーパンダの 「 コーアイ 」 です。

単純な写真の写りの出来に関して申し上げますと、コーアイ
の写真は個人ランキングTOP5に入るほどの出来です。
実際のたすきでは立ち上がってバンザイをしているコーアイ
をご覧ください。かわいさではこちらが断然上ですよ。

釧路市動物園では 「 パクパクタイム 」 というイベントを随時
行っております。
動物たちにご飯をあげるのですが、動物によってはお客様が
参加できる場合もございますので、とてもテンションが上がり
ますよ!
私はアザラシとレッサーパンダのパクパクタイムに参加させ
ていただいたのですが、あの興奮は忘れられません。

こんな晴れた休日は動物園もお薦めですよ。
ご家族、またはごカップルで良い休日をお過ごし下さいませ。

                         by kadowaki
 
ファイテン新商品のご紹介
2011-06-11
こんばんは      


今週あたりからようやく自宅のストーブを使わずに過せるようになった釧路ではありますがまだまだ肌寒いです....
全国では釧路の真夏より暑い地域もあるみたいなので釧路っ子には羨ましいような羨ましくないような....


今回もファイテン商品のご紹介をさせて頂きます。

今回ご紹介の商品はスポーツ選手が試合でよく首につけてるネックレスのあれです!
商品名は「RAKUWA:ラクワ」 これの日本ハムファイターズで大活躍しているダルビッシュ有選手愛用のモデルが新登場しました。
吉田新聞店でも取り扱いしておりますのでぜひご連絡お待ちしております。

ちなみにファイテンってなに?と疑問の方へ

多くのアスリートから一般の方まで幅広く使っていただいてる商品で、その共通の特徴は
ファイテンオリジナルの技術です。一言でいうと「電気のバランスを整える加工」 
人には電気的なバランスが存在します、そのバランスはストレスが原因で乱れがち。
その電気のバランスを整えることで本来のチカラ・本来の健康的な状態へとサポートしてくれる。
ストレス状態のカラダをリラックス状態へサポートしてくれる商品なんです!
僕も青汁毎日飲んで身体の中から健康を目指し、RAKUWAをして日々過していますが
本当に身体の調子がいいのでビックリしています。

新聞を読んで脳の健康を!ファイテン商品を身につけて身体の健康を!吉田新聞店はサポートしていきたいと思っています!

                      ブログ担当 広瀬でした
 





 
ファイテン始めました。
2011-06-07
こんばんは。今日もいい天気でしたね!
みなさんは今日の夕刊の 「 ペット大好き! 」 のコーナーをもうご覧に
なりましたか?かわいかったですよね!
私の家にもペットがいて、月刊 f i t でもそうですが、投稿しようか見る
度に悩みます。
なのでまずはこのブログでデビューさせちゃいます。
名前は 「 ウラン 」。( 写真右 ) 愛称は 「 うーちゃん 」 です。
こうやってまったりしながら私の動きをたまに半目で監視します。


さて、今日もまずは新聞の効用についてです。

第2章 学力に直結する 「 考える力 」 は、新聞で鍛えられる

 ■  親の地道な語りかけで子供の頭が動き出す

  幸いにして考える力は、訓練すれば誰でも身につけることができ
ます。
  自分の感想が言えずに泣き出す子も世の中にはいますが、その
ような子でも、時間をかければ自分の考えをしっかり言えるようにな
ります。
  では、子どもにどうやって考える力を身につけるのか。

  例えば子供が2人いたとします。あるお題について、子どもたち
に 「 〇〇ちゃんと△△ちゃんはどう思う? 」 と問いかけます。
  順番に答えると、順番が後の子は、自分が考えていることを、
先に言われてしまう可能性があります。それなら先に言った方が得
だと考えて、子どもたちは早く何かを言おうと頭をひねり始めます。
  また、「 〜ちゃんと同じ 」 という言い方は絶対に認めないとする
と、子どもたちは必死です。複数の感想を用意しなければならない
ことも起きるからです。

  自分の頭で考え始めると、「 いままで疑問に思わなかったけれ
ど、これはどういう意味だろう? 」 「 違う意見になりそうだけれど、
なぜ自分はそう思うんだろう? 」 と、さらに突き詰めて物事を考え
るようになります。
  このレベルまでくると、あとは楽です。最初はイヤイヤ答えてい
た子どもたちも、いつしか自分で考えることが楽しくなり、「 自
分の意見を聞いてほしい 」 と積極的な姿勢を見せ始めます。
  こう書くと簡単なようですが、考えることが楽しいと思えるレベ
ルに達するまでには、何週間、何ヶ月もかかります。大切なのは、
大人がひたすら問いかけ続けることです。

「 どう思う? 」 の件は学校の授業でも使えそうですよね。


本日のご紹介は、仕事の話。

実は当店、今年度からファイテンの商品を取り扱い始めました。

で、商品もいろいろなジャンルがあるのですが、その中に 「 青汁
」もございまして。
数年前までは罰ゲームだった青汁。
当店の吉田が 「 お通じに良い 」 と話していたので恐る恐る飲ん
でみると、あら?お茶と変わらないじゃないですか!
今は飲みやすいように作られてるんですね。
青汁=マズいという偏見が無くなった瞬間でした。

では今日も1日お疲れ様でした。

                         by kadowaki
 
とんかつ和幸さん
2011-06-03
みなさまご無沙汰しております。
最初は掲載を自粛しておりましたが、その後は忙しさを理由に
サボってしまいました。
みなさまはその後お変わりありませんか?
これからまた随時いろんな事を発信してまいりますので、
何か1つでもお役に立てればと存じます。

さて、今日もまずは新聞の効用についてです。
随分昔話になってしまいましたので、お忘れの方は過去の掲載を読み
返す事をお勧め致します。

 ■  「 知りたい 」 気持ちが学習意欲になる

  こんなふうにいうと、「 視野は大人になってからでも広げられる。
まずは学力を! 」 「 子どもには大人が選別した有益な情報だけ与
えればいい 」 と思われる方もいらっしゃるかもしれません。
  しかし、大人があらかじめ選んだ情報を与えるだけでは、子ども
が自分のほうから 「 知りたい 」 「 調べたい 」 「 触れてみたい 」 など
と思うきっかけが大幅に減り、積極的に学んでいく姿勢が育ちにくく
なります。
  誤解を恐れずに言うなら、学力というのはその半分以上を 「 や
る気 」 が支えています。
  誰でも興味のあることは言われなくても覚えますし、自分から出
向いてでも勉強します。それが 「 学ぶ力 」 を育てるのです。
  「 自分の意思で学ぶ 」 という体験を積み重ねることで、学力は
底上げされます。「 学ぶ姿勢 」 が身につくのです。
  そのためには、子供自身が幅広く情報に触れて取捨選択でき
る環境が必要です。
  その点で、分野や重要度を問わず、さまざまな情報を取り扱う
新聞は格好のメディアといえます。


この文章を書いていて思いました。
何事も基本、「 やる気 」 ですね。大人も同じですね。

子供は興味のあることに対しての力の注ぎ方は半端ではないです。
それをいい方向へ導くのが親の務めなのですね。



本日のご紹介は 「 とんかつ和幸 」 さんです。

私は ” 和幸定食 ( 750円 )”( 写真:左、中央 )、一緒について
きてくれた菅原君は ” ザンギ定食 ( 700円 )”( 写真:右 ) を注文
しました。
それぞれボリュームがあり、お値段以上の満足感でお店を出ました。
午後から苦しくて動けなくなったので、次は夜に行こうかな。

住所 : ビッグハウス釧路店1F
電話 : 52−2614
営業時間 : 10時半〜20時

では今日も1日頑張りましょう!

                         by kadowaki
 
涙があふれてきます。
2011-04-14

皆様お久しぶりです。

ブログ再開いたします。

東日本大震災の爪痕はすさまじく、岩手・宮城はもちろん福島県では、原発の恐怖におびえ、安心して暮らすこともできない状態だと思います。

経済的にも全国各地で、被害があり、さまざまな技術が発達した時代でも自然には勝てないなぁと改めて実感しました。それでも人間は強く、必死で生きようと努力しています。

そして、支援の輪が広がり、『がんばろう!!日本』を合言葉に日本全体が少しずつ元気を取り戻しています。


さて、新聞のお話ですが、
被災地の非難場所では停電等で、テレビも見れず、携帯の電波も届かなくなったため、新聞の役割はかなり大きかったようです。
自分自身被災しているにも関わらず、避難所へ新聞を届けた新聞販売店もあるようでした。

新聞はボロボロになるまで読まれたようで、
ネット等に不確かな情報が流れ、混乱する中、正確な新聞の情報は、心強かったと思います。


今朝の道新朝刊にも、釧路から被災地へ向かう記事が掲載されていましたが、
新聞の記事で励まされたり、勇気付けられることはいろいろとあると思います。

このHAPPY新聞は今年で7号目ですが、毎回読むと涙があふれてきます

誰かの善意や勇気ある行動が新聞に掲載され、
それを見て誰かが心動かされ、HAPPY NEWSに投稿する。
そのHAPPY新聞を見て、誰かが勇気付けられえる。

最近は悲しいニュース(紙面)が多いですが、HAPPYで心温まるニュース(紙面)が掲載されている新聞をこれからも毎朝お届けしたいと思います。

HAPPY新聞は私の妹が経営するamicafに置いていますので、
コーヒーを飲み、窓から見える白樺の木でも見つめながら、やさしい涙をしてください(^v^)。

ネットで見たい方はこちら↓↓をクリックしてください。
「HAPPY NEWS」

株式会社マルカツ
吉田新聞店 
〒084-0906
北海道釧路市
鳥取大通8丁目1番5号
TEL.0154-51-2773 
FAX.0154-51-2885



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